システム開発 System Development

お客様の思いを形にし、お客様の望むその先も創りあげます。

これからシステムの構築を始めるお客様から今お使いになっているシステムの改善を検討されている
お客様まで、お客様の抱えている問題を豊富な経験と実績を基に解決し、最適なコンテンツを提供いたします。

サービス内容

▼お客様の業務を効率化
お客様のニーズに合わせたシステムの設計・開発を行い、
これまでの実績を基にお客様だけのオリジナル仕様のシステムをご提供いたします。
既存パッケージでは行えない業務内容に寄せたシステムの構築、お客様の業務内容を理解した上での機能の追加などにより業務の効率化が可能です。
また、お客様へシステム納品後もアライズの技術者が責任をもって運用・保守を行い、不具合の修正やセキュリティの強化までの対応を致します。

▼他社の開発システムも手厚いサポート
アライズではお客様が現在利用しているシステムの継続利用のサポートはもちろん、不具合の修正やシステムの改修などにも迅速に対応することが可能です。
他社の開発システムでも通常運用から障害対応と幅広い範囲ができる運用、保守体制をご用意しており、継続的に使用しているシステムをコストダウンしつつ安定した運用をご提供できます。
「コストをもっと抑えたい」、「運用会社の対応が遅いので新たに運用会社を探している」など少しでも検討されているお客様はお気軽にご相談ください。

▼日本とミャンマーの関係
アライズでは日本での受託開発、ミャンマーによる受託型・ラボ型のオフショア開発を行っております。
日本で受託開発することのメリットとして、お客様への対応を要件定義から納品まで迅速に行うことができます。
オフショア開発は日本に比べ、人月単価が比較的安価である為コストを抑えた開発、また期間に少し余裕がある場合の開発に向いています。

 
 

オフショアとしてのアライズミャンマー

▼アライズミャンマーについて

アライズでは、ミャンマーに子会社を設立し、オフショア開発を行っています。
日本とミャンマーでは言葉が似ている為日本語の習得能力が高く、
社内打ち合わせから開発仕様書まで、全て日本語で行っています。
また現地にアライズの日本人エンジニアが常駐し、日本との連絡に関しても万全な体制を敷いています。

▼開発体制

アライズミャンマーのオフショア開発ではラボ型開発、受託型開発を行っています。どちらの開発においてもN1レベルの現地エンジニアがブリッジとなり、日本とミャンマーのプロジェクトの進捗管理を行い、進捗に差異がでないようにしております。 コミュニケーションにおいても同じエンジニアが担当するため、日本語でのコミュニケーションが可能です。言葉の違いによって認識の齟齬がないよう細心の注意を払っております。
また、日本からミャンマーへの一方向でのオフショア開発だけでは終わらずミャンマーから日本に対しての取り組みも行っています。 取り組みの一つとして現地エンジニアが来日し、開発を通して日本文化や日本の働き方、開発手法などを経験・実践しています。このように日本の考え方や働き方などをより理解する機会を設けることによってオフショア開発によるコミュニケーション等に関する問題を解決しています。

▼オフショア開発のメリット

オフショア開発を行うメリットとしてラボ型開発は中長期的な案件を得意とし、仕様変更などにも
柔軟に対応できる点とコスト面において期間契約なのでコストを抑えることが可能という点の2つのメリットをもっています。
また、受託型開発は決められた期間内に事前に決めた仕様通りのシステムが納品されるというメリットをもっています。
お客様のお話をしっかりと聞かせて頂いた上で、受託向けなら受託、ラボ型ならラボ型と最適な開発スタイルを提案させて頂きますので
お気軽にお問い合わせください。